ようこそ絵画館(ピナコテーク)へ

ドイツと珈琲と、そして美術を愛する人へ・・・

 

ドイツ人気質・・・そんなものが

あるのだろか?ドイツに行く前はない、と思っていた。ドイツに行ってみて、今ではあるかもしれないと思う・・・彼らは自分が納得しないと動かない。それは良い意味でも悪い意味でも自分が基準だということである・・・

かく言うわたしも、前世はドイツ人だったのではないかと思うほどのドイツ人気質の持ち主である。

ドイツも珈琲も美術も自分がどう体験するのか・・・味わい、見て楽しめるのか、良いと思えるのか・・・この独和珈琲絵画館ではそんな話をテーマにしていく。

館長 Mikio

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